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たなかきょおこ-旅する絵描きの絵日記/Kyoko Tanaka Illustrated Diary


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<   2018年 12月 ( 31 )   > この月の画像一覧


Day4 レイクビューのリゾート

ロングドライブを経て辿り着いたホテルは、
レイクビューのコテージ風のつくり。
ピンクのブーゲンビリアが咲き乱れ、
広々としたプールと部屋からは
湖が見える。
内装もこれでもかというくらいエジプト。
(ベットの前にラクダの絵、テキスタイルもアフリカンなヴィヴィッドな色)
そして照明↓
a0315977_05115637.png
リゾートの開放感ある感じがとても気に入って、
ドライブ疲れも吹き飛ぶ感じ。
しばらく部屋でゆっくりしていたらちょうど目の前の湖に
夕日が沈む。きれいだったな〜。
a0315977_05115281.png
日が暮れた後はアブシンベル神殿へ!
光と音のショーとやらを見に行く。

各ホテルから、続々と神殿に集まる観光バス。
岩の裏側から歩いていくと、何度も映像で見たことがある
あの風景が!!
あの巨大な岩にあれだけの神殿を掘ったこともすごいけど、
これらが丸ごと移築されたものだということもすごい。
人間の欲望の限りなさを感じる。

音と光のショーは日本人が多いからとなんと日本語。
(他の言語の人は専用ヘッドフォンをつけて鑑賞)
アブシンベルで日本語でショーを見るってかなりシュール。
そして、このショーが結構長かった(良くない意味で…)
ショーが終わったあとはホテルに戻り、
お腹も減ってないので早々に寝る。
夜になると気温が下がりかなり寒かったけど、
部屋の中はすごく暖かくて快適だった。



by tanakakyoko | 2018-12-31 00:00 | エジプト旅行 Egypt | Comments(0)

Day4 ナイル南下の超ロングドライブ

この日は大変だからがんばりましょうね!
とガイドさんに言われていた、大移動の日。

朝一出発して
ルクソール→アスワン(4時間)
アスワン→アブシンベル(3時間)
という超ロングドライブ。
外の景色を見てるのは楽しいのだけど、
ルクソールからアスワンの道が大変だった…
a0315977_15500329.png
こんな感じで定期的に道路に盛り上がりが作られていて、
減速してよいしょ、と乗り越えないといけないようになっているのだった。
スピード出しすぎなくていいアイデア!とは思うのだけど
結構な頻度であるし、いちいちがっくん、ってなるので
座ってるだけでちょっと疲れる。
4時間以上かかってアスワンに着いた!と思ったら
ここで車&ドライバーさんの交代。そして
ヘトヘトの中、香油と香水瓶の店に行くことになり
うさんくさいエジプト人の上手な日本語の説明を
ひとしきり聞いた後
「了解です〜、ありがとうございました〜!」
と速攻で退散。
「え?もういいんですか?」と言われたけど、
疲れてお腹減ってるときにいちいち匂い嗅いだり、香水瓶みたり
する気分じゃなかったのでごめんなさい。

その後、車の中や途中休憩の場所でランチボックスを食べながら
アスワンーアブシンベルへの大移動。
この区間は、観光客案内用の車と荷物運搬トラックしか通れないという
「砂漠高速道路」を爆走したのでとっても快適。
お弁当で頼んでくれていた魚フライがカレー風味でおいしかったし、
お腹いっぱいになると気づいたら寝ていてあっという間。

「砂漠のコンビニ」という、ここに取り残されたら泣くな、という
小さな商店で休憩していたら寄ってきた犬と猫がかわいかった
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あるはずないのに砂漠の向こうに湖みたいなのが見える蜃気楼も
ずっと見えていて感動!これが蜃気楼か〜!
そうこうしているうちに、夕方にやっとこアブシンベルのホテルに到着。
ここのホテルがすごくいい雰囲気でテンション上がった〜。つづく




by tanakakyoko | 2018-12-30 00:00 | エジプト旅行 Egypt | Comments(0)

Day3 偽ホテル従業員に騙されかける件

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↑早朝には観光の気球がたくさん

夕方両替して少し休憩後、ルクソール最後の散策へ。
そんなにお腹も空いてないし、軽食を買って帰ろうかと外に出る。
(普段から量食べれないので旅行中はだいたい朝と昼の1日2食。 
 今回ほとんど朝昼食事付き、夜は各自でだったのでちょうどよかった)

ホテルの前を横切る際に詐欺事件(大げさ)は始まった。
ハッサンと名乗る青年が話しかけてきたのだった。
以下会話方式で。
「どこから来たの?どこ行くの?」
「別に。ただまちなかを散歩に行くだけ。」
「僕は君たちのホテルの従業員。シェフに
 注文したスパイスをとってくるように頼まれていて
 今から市場に行くから案内してあげるよ!さあ行こう」
(まぁいいか、と一緒に行ってみる)
「ちょうど今日しかやってないんだ!ラッキーだね。 
 エジプト人の僕が案内すれば現地価格で色々買えてすごくお得」
(市場は昨日もやってたし行ったから、この時点で怪しいけど
 乗りかけた船、行ってみようと色々話しつつ一緒に歩く。
 市場から少し離れた路地のスパイス屋に到着。色々試して
 少量で購入できるよ、と言われ私が興味を示したのをすぐ袋詰めし計る店員。
 ちなみに、ミントティーとハーブティー(名前失念)とサフラン。
「日本ですごく高いサフランも安いよ、合計で500ポンド!」
「!!!」(高!)*ちなみに3000円ちょっとくらい
(この辺からやばいかもと思い始める)
 「ここで買う必要もないからやっぱいいや
 時間取ってくれてありがとう〜」と店を出ようとするも
「待って!せっかく出会ったのだしお互いハッピーに終わろうじゃないか!」
「そんな高いの買わないよ。サフランとハーブティーはやっぱいいし」
(その後散々もめにもめたけど、交渉しまくり、
お茶は買いたかったので結局110ポンドで
大きなビニール袋2袋分のミント&ハーブティーを購入。*700円弱。)

店を出た後も「デーツも好きって言ってたよね。今から連れてってあげる」
もう面倒くさいので、
「買い物じゃなくて散歩に来たんだからもういい。さよなら」
「…そうかでも安く買い物できたんだからチップちょうだい」
(やっぱりか〜。ホテル従業員てのも嘘だろうしちょっと言ってやろう)
「わかった、じゃあホテルのフロントに預けておくね」
(顔色が変わるハッサン)
「いやいや、今休暇中だからホテルは行けないんだ。今くれる?」
「休暇中でも取りに行けばいいでしょ。てかシェフに
 スパイス届けるんでしょ?じゃあね。」と逃げた。

後から振り返れば、大量のお茶をまあまあの値段で買えたし
(しかもおいしかった)
こちらが不機嫌になると急に優しくなったり、そこまでしつこくなかったりと
憎めない感じではあるのだけど、この時は超腹が立って悔しかった。
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「君は知らない人に付いていったらダメだと学校で習わなかったのか」
と言いつつも、
「でも強く言ったり逃げたりする勇気が自分にもなかったからダメだ!!
 悔しい!警察呼んでやる!」と小さい人も怒り狂っていた。
(なんとなく状況はわかりつつも入口でおとなしく座って待っていた)

この日の夜は悔しくてケバブサンド買って帰ってきた後も
散々悪態つきまくったけど、後になってみれば全部ネタになるし、
小さい人がこんな経験ができたってすごいラッキーだったかも。
(英語ができないせいで何も言えなかった〜!と悔しがり、
滞在中に数字はかなり英語で言えるようになった)

エジプトで観光客が買い物するとき値段はあってないようなもので毎回交渉、
と聞いてたけど本当にそうなんだなと実感。
値段気にせずさっと買うのもありだろうけど、
交渉してコミュニケーション、てのも醍醐味なんでしょうね。


by tanakakyoko | 2018-12-29 00:00 | エジプト旅行 Egypt | Comments(0)

Day3 PMルクソール東側神殿はしご

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午後からは東岸に戻って、神殿のはしご。
まずはルクソール神殿。
ホテルの部屋から見ていた時はそんなに大きく見えなかったのに、
いざ行ってみると巨大。
エジプトの遺跡群はどれも桁外れにでかくて縮尺が狂う。
個人的にツボだったのが、オベリスクの下にいた4匹のヒヒたち。
太陽を礼拝するヒヒ 朝の象徴?とかガイドさんが言っていたような。
なんかユーモラスでかわいい。

カルナック神殿へと続くスフィンクスロードも含め、中も
まだまだ改装中という感じで、神殿の奥裏手の方には
手がつけられてなさそうないろんな破片とかが置かれていた。

この片割れのオベリスクがあるパリコンコルド広場、何度も通ったなぁ。
ルーブル美術館含め、また行きたい。


次は、カルナック神殿。
ここがまた広大な敷地。ルクソール神殿よりさらにさらにでかくて広い。
ちょっとかわいらしい羊のスフィンクスや圧倒的な列柱を通り抜け、
一番奥には聖なる池。
列柱同士をつないでいるところも美しい色に塗られたヒエログリフで
埋め尽くされていて、屋根があった頃はどんなにすごかったんだろうと想像したり。
めちゃくちゃ広いし、終日歩き回っているので、最後ちょっとバテ気味で
ゆったり見て回った。柱の装飾に開花式(花が開いているようなの)と
閉花式(つぼみみたいなの)があるのもおもしろい。

鳥の顔もしっかり彫ってある↓
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ガイドさんが日本語で色々説明してくれて、その場ではウンウン、と思うんだけど
あまりに色々行き過ぎてどんどん記憶が上書きされていく…
今後改めてエジプト遺跡関連の本とかも読みたいな。
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↑どんどん歩くガイドさん&見習いガイドさん


1日かけて駆け足で回ったルクソールの遺跡群。
夕方にホテルに戻る。
ちなみに、遺跡の入り口では毎回これでもかというくらい
荷物のセキュリティチェック。
いちいちカバン下ろして機械通して、面倒だった。

神殿たちのチケット。
ネットやガイド本に書いてあるのとたいてい違った。
ネット情報が古いんでしょうか。
2018年12月のです。
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by tanakakyoko | 2018-12-28 00:00 | エジプト旅行 Egypt | Comments(0)

【エジプトごはん】その1

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合わない、という話もよく聞いたエジプト料理。
私は何食べてもだいたい美味しくて、とても気に入った。
気に入った料理をメモ。

⑴ターメイヤ
潰したそら豆?のコロッケ。
サクサクで香ばしいシンプルな味、
見つけるたびに食べていた。

⑵チキン
グリルでも、煮込みでも、何かと食べる機会が
多いチキン。柔らかくてとても美味。
あの木のカゴに入っていたのをチラ見した感じだと
若鶏だからなのかな。

午前中の王家の谷とハトシェプスト神殿のチケット↓
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by tanakakyoko | 2018-12-27 00:00 | エジプト旅行 Egypt | Comments(0)

Day3 AMルクソールの西側遺跡巡り

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↑王家の谷

この日は終日ルクソールの遺跡巡り。

日本語が話せるガイド、マハムードと見習いの女性と
これから3日間みっちり一緒にいることになる。

「ルクソールは美しい街です」とマハムが言っていたのが、
西岸へ向けて車を走らせているとよくわかった。
ナイル川の近くは緑に溢れて、サトウキビ畑などの畑がいっぱい。
王家の谷の手前に貴族の墓がたくさんある貴族の谷があるのだけど、
彼はここで生まれ育ち、遺跡が見つかったので町ごと移動することに
なったのだとか。次々遺跡が出てくるので、町や村を何度も移動させられる
のはよくあることなんだそう。まだまだ発掘されてない遺跡が山ほどあるんだろう。
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一番最初に行ったのは王家の谷。ピラミッド時代を経て墓がどこかわからないように
谷の中にたくさんの墓が作られた新王国時代。
たくさんある中で3つのお墓を選んで見ることができるチケットで、よくわからないので
ガイドさんオススメセレクトで3つ回った。
中は想像していた以上に、鮮やかで綺麗な状態で中の壁画やヒエログリフが残っていて
大感激!テンション上がりまくりでじっくり見て回った。
ラムセス1世、セティ2世、ラムセス4世のお墓を見た(はず)
3つ回っただけでもだんだん慣れてくるのが人間て贅沢ね…と思う。

その後、ハトシェプスト神殿へ。
女王が男装をして王になり、文化の発展に貢献したなんてかっこいい。
後ろの大きな岩の山が借景になって嘘みたいに巨大な神殿が小さく見える。
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アラバスターなど美しい石の細工の店で制作風景を見学してから
(こういうところに立ち寄ることになっているのがツアーあるあるだな)
メムノンの巨像を見てからランチへ。
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遺跡オンパレードで午前中だけですでにお腹いっぱい感。
晴れてて気持ちいいけど、空気が冷たくて想像より涼しい。


by tanakakyoko | 2018-12-26 00:00 | エジプト旅行 Egypt | Comments(0)

Day2 ルクソールの洗礼(騒音と鶏)

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明日からの観光に備えて早く寝よう♪とベッドに入ったものの、
街中で深夜までクラクションが流れていてうるさくて眠れん!
で、今まで使ったことなかった機内でもらった耳栓が大活躍だった。
しかし、窮屈で途中で取ってしまっていたら、
早朝5時くらいに爆音でイスラムのお祈りの合図であろう不思議な音楽が
爆音で流れてまた起こされるという。

ルクソールは小さな街だけど賑やかな印象。
(常にクラクション鳴らしまくるのはエジプトの風習)
市場では、きったない地べたに巨大に育った野菜が大胆に並べられて、
竹?木?でできた鳥かごには生きたままの鶏がぎっしり詰まっている。
(ギャーーーーーーー!!!)←鶏キライ
犬や猫がその辺をたくさん歩き回っている。
ロバや馬も当たり前に道を行く。

とにかく生活感に溢れた生き生きした感じ。
うるさい客引きも、ごちゃごちゃした市場も、生命力に溢れている。
騒音や鳥くらいでいちいちビビる自分てもやしだなぁとは
思いますね。

ドンキ風スナック菓子ディスプレイ↓
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by tanakakyoko | 2018-12-25 00:00 | エジプト旅行 Egypt | Comments(0)

Day2 喧騒のルクソールへ到着

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早朝のイスタンブール〜カイロへ到着。
カイロからルクソールまでは1時間くらいであっという間。
昼頃に到着し、そのまま送迎車でホテルに行き
アーリーチェックイン。15分くらいですぐ着いた。

ホテルでしばしのんびりした後は街へ繰り出す。
いたるところに馬車が走っていて、とにかく客引きがすごい。
30分で1ドルとかそんなわけないやん〜という値段を言ってくる。
お土産やさんの集まった通りとかでもとにかく「ワンダラー」「ワンダラー」の嵐。

小さい人のリクエストに応えてまずはルクソール神殿が見えるマックでごはん。
2階席から神殿を眺めながらのんびり。
5USドル払ってお釣りがなかったし、レシートに3.75って書いてる!?と思って
レジにゴネに行くとエジプトポンドをドルに換算して
お釣りが3.75ポンドだったらしくボロボロの1ポンド札4枚を渡される。

*USドルがあれば大丈夫というのを読んでいたので、エジプトポンドに
 両替してなかったのだけど、翌日の遺跡観光でトイレに行くとき、
 1ポンド渡さないといけなくてこのお釣りが役立った。
 観光地でのトイレ、まちなかでの細々した買い物など、やっぱり
 現地通貨がないと不便、というわけで翌日ガイドさんに街の両替所に
 連れてってもらい、1万円分両替した。
この時のレートは 1円=0.15888ポンド。

長旅の疲れもあるので夕方にはホテルに戻ってまったりしていたら、
部屋の窓からルクソール神殿の後ろにすんばらしい夕日が見えた。
日が沈んだ後に空が真っ赤に染まってめちゃくちゃ綺麗で感動。
手前の一直線の道はスフィンクスロード。たくさんの小さなスフィンクスが並んでいる。

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by tanakakyoko | 2018-12-24 00:00 | エジプト旅行 Egypt | Comments(0)

Day1 ターキッシュエアライン

出発は夜、成田より。
スカイライナーで早めに行って、空港内のとんかつさぼてんで夕食。
(小さい人が機内食大嫌いなため)
和食食べ納め。

西の方に行く時は、できるだけターキッシュエアラインを
使うようにしている、お気に入りの航空会社。
好きな点がいくつか。

1.アメニティが充実
エコノミーでもアメニティポーチが配られる。ポーチの中身は
スリッパ、靴下、歯磨きセット、リップバーム、耳栓、アイマスク。
海外のホテルは歯ブラシとスリッパがないことが多いので、
現地に着いてからこれらが大活躍。
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2.ホームメイドレモネードが好き。
その名の通り、本当に手づくり?というような
ラベルのないペットボトルに入ったレモネードがミント風味でとてもおいしい。
飲み物はいつもこれを注文。
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3.おまけ)子どもへのプレゼントあれこれ
子どもへのプレゼントのおもちゃやぬいぐるみがオリジナルでとてもかわいい。
アメニティセットも子ども用のはデザインがかわいくて、小さなヘッドフォンまで
入っている。

私も機内食はほとんど食べないけれど、トルコ航空のは料理も割とおいしいと思うし
お腹が減ったらいつでもおにぎりやマフィンが頼めるので、大食漢の人にもいいのかも。

そんなわけで今回乗り継ぎに3時間くらい時間があったけど、
イスタンブール空港はなんだか見慣れた感じでゆったり過ごせた。


by tanakakyoko | 2018-12-23 00:00 | エジプト旅行 Egypt | Comments(0)

Itenerary〜旅程

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Itenerary〜旅程 は以下。
今後行く人の参考になれば。
前半に南部の田舎を回って後半都会に帰ってきたのは
とてもよかったのだけど、4日目の車で大移動(全部で約7時間ドライブ)
がなかなか大変です。

DAY1  夜成田発〜イスタンブール(飛行機)
DAY2  イスタンブール〜カイロ〜ルクソール(飛行機)
     昼前にルクソール着で半日のんびり 
                  ルクソール泊
DAY3  終日ルクソールで遺跡巡り  ルクソール泊
DAY4  車で大移動 ルクソール〜アスワン〜
アブシンベル
                 アブシンベル泊
DAY5  アブシンベル〜アスワン(車) 
     アスワン遺跡巡り
     夜アスワン〜カイロ(飛行機)
                  カイロ泊
DAY6  ギザ観光          カイロ泊
DAY7  終日カイロ観光        カイロ泊
DAY8  フリーDAY          カイロ泊
DAY9  夜カイロ発〜イスタンブール
DAY10  イスタンブール〜成田(飛行機)
                   成田泊
DAY11 帰宅


by tanakakyoko | 2018-12-22 00:00 | エジプト旅行 Egypt | Comments(0)